英語における、日本語の罠;;

英語における、日本語の罠;;


ども、おばかです^^;
今回は「英語における、日本語の罠;;」と題しておおくりします^^ノシ

え~まず、このタイトルにした経緯ですが^^;
さかのぼる事、前回のフロリダ旅行の事です^^
以前ブログにも書いたのですが「WDW旅行記^^;後編」(2008年02月24日)
内容はこんな感じでした^^;

「色々と伝わらなかった会話の中で、もっとも伝わらなかったのが「バック」[bag]「ボックス」[box]と間違われた;;
複数形で[s]を付けて「バックス」[bags]にしても
明らかに違うだろ!と言う発音。奥が深いぞ!深すぎるぞ…英語よ!」…と……。

うお!間違えてるジャン!
妻と2人で最近この記事を思い出し、確かめてみてびっくり;;
「バック」でなくて「バッグ」ですよ;;
辞書で引いたところ、このような結果でした^^;

誤用
外来語が日本語化した際に、語尾の濁音が清音化(バッグ → バック)したもの。
バック = バッグのこと。
ティーバック = ティーバッグのこと

ヌヌヌ…ティーバックも違っていたとは;;
まあ、このように日本語では良しでも、英語ではダメと言ったものは
ありますね^^;
後!これもそうですね^^

ベット
日本語におけるベッド(bed)の俗称。
日本語では末尾の濁音は発音しづらいため、かつてはこう呼ぶことが多かった。
なお、ドイツ語で英語のベッドに当たる言葉はベット(Bett)である。

まさに!言葉のトラップと呼ぶべきですね;;
頭ではわかっていても、日本人の血がそうさせるのでしょうか……
…って!大げさか^^;


あ!あとですね^^;
これは全然関係ないけど面白いので載せました^^;
よかったら読んでね~^^ノシ

ビックカメラ
「ビック(Bic)カメラ」を「ビッグ(Big)カメラ」とする誤用が多くみられる。
この綴りに関して、会社の公式発表では『「ビック(bic)」とは
英語の方言で「(外見だけでなく中身も)大きい」の意である(元はbig)。
創業者の新井隆司が、バリ島を訪れた際に現地の子供たちが使っていた
「ビック、ビック」という言葉に、「偉大な」という意味があると聞いて社名に使った』
とされている。また検索エンジンで検索すると、「ビックリカメラ」と誤用しているブログも見られる。
これは、1970年代~1990年代にかけて放送されていた元祖どっきりカメラや、
都内の同業他社でテレビCMを流していた「どっきりカメラのキシフォート」
の影響があると考えられる。
【Weblio 辞書】で検索しましたものを抜粋してきました。
  約350000語収録の英和・和英辞典

以上!今回はここまでです~^^ノシ
では、次回より不定期に戻りま~す!
気長に待っててね~;;ノシ






同じカテゴリー(おばかの知識;;)の記事
[like]について^^;
[like]について^^;(2010-06-18 20:13)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

写真一覧をみる

削除
英語における、日本語の罠;;
    コメント(0)