2007年10月14日
0(ゼロ)について その2^^;
ども^^;え~前回に続いて0(ゼロ)の読み方を書こうと思います^^;
と言っても^^;あまりたいした事ではないので;;つまらなかったらすみません;;
今回は、時間に使う0(ゼロ)の使い方についてです^^;
これは、先週の英語の勉強中に先生から教えてもらったのですが^^;
まず!例えば1時は[one o'clock](ワン・オ・クロック)
※これは、1時ちょうど(1時ジャスト)と言う意味です^^
1時15分は[one fifteen](ワン・フィフティーン)
1時30分(1時半)は[one thirty](ワン・サーティー)です^^;
では!1時5分は?答えは[one five](ワン・ファイヴ)となると思っていたのですが…;;
この1時5分…実は「1:05」と読むと[one five](ワン・ファイヴ)では無いんですよ;;
「じゃあ、どうなのよ!」と言われると辛いのですが;;そのままお読みください;;
つまり「1:05」=[one zero-five](ワン・ゼロ・ファイヴ)
もしくは(ワン・オー・ファイヴ)となるそうです^^;
ですから^^;デジタルの場合はそのまま読むのかな?と私は思っています;;
(もしくはデジタルの読み方だけかも^^;)
まあ、基本的にはアバウトに大体の時間で言ってしまえばいいんだけどね^^;
まあ、こんな感じで今回も終わりまふ;;
では^^ノシ
と言っても^^;あまりたいした事ではないので;;つまらなかったらすみません;;
今回は、時間に使う0(ゼロ)の使い方についてです^^;
これは、先週の英語の勉強中に先生から教えてもらったのですが^^;
まず!例えば1時は[one o'clock](ワン・オ・クロック)
※これは、1時ちょうど(1時ジャスト)と言う意味です^^
1時15分は[one fifteen](ワン・フィフティーン)
1時30分(1時半)は[one thirty](ワン・サーティー)です^^;
では!1時5分は?答えは[one five](ワン・ファイヴ)となると思っていたのですが…;;
この1時5分…実は「1:05」と読むと[one five](ワン・ファイヴ)では無いんですよ;;
「じゃあ、どうなのよ!」と言われると辛いのですが;;そのままお読みください;;
つまり「1:05」=[one zero-five](ワン・ゼロ・ファイヴ)
もしくは(ワン・オー・ファイヴ)となるそうです^^;
ですから^^;デジタルの場合はそのまま読むのかな?と私は思っています;;
(もしくはデジタルの読み方だけかも^^;)
まあ、基本的にはアバウトに大体の時間で言ってしまえばいいんだけどね^^;
まあ、こんな感じで今回も終わりまふ;;
では^^ノシ
2007年10月13日
0(ゼロ)について^^;
ども^^;え~今回は[ZERO](ズェロー)0…つまりゼロについてお話します^^
日本語でも、0(ゼロ)と言っても読み方が色々ありますが^^;
英語の場合もそうですね^^;
まず!日本語の例を上げますね^^;
0(ゼロ)=零(れい)・まる(デパートの「109」をいち・まる・きゅうって言うよね^^;)
ゼロって言う言い方も、英語だけど^^;既に日本語になってますね^^
こんな感じで、日本語のゼロも色々と使い方によって言い方が変わってきます^^;
次に英語の場合ですね^^;
え~私が知っているゼロの使い方ですが^^;あまり知らないので;;
知っている(覚えた;;)限りの事をお伝えしようと思います^^;
まず、0=ズェロー(ゼロ)・オー…この2つです…すまん;;
使い方ですが^^;西暦や年号の数字を言う時ですが^^;
例えば!今年は2007年ですね^^2007は英語では…
2-thousand-7「トゥー・サウザンド・セヴン」ですが…(書き方違ってるかも;;)
20・07と言った感じで区切って発音したりもします^^
この場合、「トゥエンティー・オーセヴン」「トゥエンティー・ズェロセヴン」と言った感じで使います^^;
また、2・00・7と区切って^^
ゼロの部分を「ダブル・オー」や「ズェロ・ズェロ」なんて使い方もしますよ^^
(かっこいいでしょ~^^)
昔、ジェームズボンド?(名前忘れた;;)が出ていた映画で「007」てのがあったけど^^;
あれも「ズェロ・ズェロ・セヴン」とか「ダブル・オー・セヴン」って言ってたよ^^;(たしか;;)
まあ、今回はこんな感じです^^;
あ、あと1つ^^;
200・7と区切ったら2-hundred-7「トゥー・ハンドレッド・セヴン」と読めるんだけど^^;
間違いだから絶対に気をつけてね^^ノシ
あくまでも2000+7であって、200+7では無い!と言うことでふ;;
では^^ノシ
日本語でも、0(ゼロ)と言っても読み方が色々ありますが^^;
英語の場合もそうですね^^;
まず!日本語の例を上げますね^^;
0(ゼロ)=零(れい)・まる(デパートの「109」をいち・まる・きゅうって言うよね^^;)
ゼロって言う言い方も、英語だけど^^;既に日本語になってますね^^
こんな感じで、日本語のゼロも色々と使い方によって言い方が変わってきます^^;
次に英語の場合ですね^^;
え~私が知っているゼロの使い方ですが^^;あまり知らないので;;
知っている(覚えた;;)限りの事をお伝えしようと思います^^;
まず、0=ズェロー(ゼロ)・オー…この2つです…すまん;;
使い方ですが^^;西暦や年号の数字を言う時ですが^^;
例えば!今年は2007年ですね^^2007は英語では…
2-thousand-7「トゥー・サウザンド・セヴン」ですが…(書き方違ってるかも;;)
20・07と言った感じで区切って発音したりもします^^
この場合、「トゥエンティー・オーセヴン」「トゥエンティー・ズェロセヴン」と言った感じで使います^^;
また、2・00・7と区切って^^
ゼロの部分を「ダブル・オー」や「ズェロ・ズェロ」なんて使い方もしますよ^^
(かっこいいでしょ~^^)
昔、ジェームズボンド?(名前忘れた;;)が出ていた映画で「007」てのがあったけど^^;
あれも「ズェロ・ズェロ・セヴン」とか「ダブル・オー・セヴン」って言ってたよ^^;(たしか;;)
まあ、今回はこんな感じです^^;
あ、あと1つ^^;
200・7と区切ったら2-hundred-7「トゥー・ハンドレッド・セヴン」と読めるんだけど^^;
間違いだから絶対に気をつけてね^^ノシ
あくまでも2000+7であって、200+7では無い!と言うことでふ;;
では^^ノシ


